世界一不健康な国

・薬の消費量世界一
・若年層の自殺者数世界一
・認可されてる添加物の種類世界一(アメリカの10倍)
・先進国ではありえないほど、寝たきりや痴呆の老人が圧倒的に多い
・危険なトランス脂肪酸がほぼ無規制(諸外国ではことごとく規制、禁止)

ごく一部をパッと書いただけですけど、どこの国かわかりますか?

そう、日本です。

どうしてこうなったか。

色々な陰謀があると言われてますが
裏で「その方が都合が良い」人たちがいるから。
例えば、医者に「あなたは高血圧だから薬を飲みなさい」
と言われれば、ほとんどの人は断らないでしょう。

日本の高血圧の基準はかなりおかしいのですが、
「本当は不要な薬」を飲むことで得するのは誰か。
そこを考えて欲しいんです。

冒頭に書いたように、日本の薬の消費量は世界一。
人口が全世界の1,7%なのに、全世界の30%を日本だけで消費しています。

しかし健康寿命は短く寝たきりや痴呆も多い。
結局薬は根本改善にならないばかりか、中長期的には健康を害します。

緊急時だけならとにかく、日常的に使って良いことはありません。副作用だったり、内臓疲労、治癒力の低下など様々な弊害がありますから。

日本の医学や健康については、他の記事でも書いていきますが、

医者、公共機関、メディアなどの情報を鵜呑みにしないこと。自ら正しい知識を身に付けること。

元気に生きたいなら、それしかありません。

幸い、最近は医者など、本来そっち側の人でも
「日本の医療はおかしい」
と訴える人も出てきています。

そっち側の人間が言うことでより説得力もありますし
勇気ある、本気で健康を考えてる方だと尊敬します。

そういったこともブログでシェアしますが
まずは今の日本の現状と、おかしな情報の氾濫があること。

それを「知ってる」だけでも違いますし、なんでも鵜呑みにせず、自分の健康は自分で守る意識を持って下さい。

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